ファーマは一日にして成らず!

GABAで日本一のバイオベンチャー企業、株式会社ファーマフーズを個人的に応援するブログ。

ギャバ

ファーマフーズ:『ファーマフーズの日常』更新

ファーマフーズの日常が更新されました。

本文に『バイオベンチャーとして鶏卵抗体技術の応用に力を入れるのはもちろんですが、こういった新しい機能性も営業戦略のひとつとして取り入れていきます。』とあります。今まで以上に気を引き締めていただき、早い段階での黒字回復を期待したいですね。

頑張れファーマ!

pharma2929

【SOURCE】ファーマフーズ

注目

Copyright Pharma Foods International co.,Ltd. All rights reserved.

GABA:ギャバで国内トップのシェアを持つ食品素材メーカー

 朝日新聞のasahi.comで、ファーマフーズが紹介されてます。

以前、当ブログでも紹介しました、GABA(ギャバ)・ストレス研究センターの実験(アミノ酸「GABA」摂取による、子どもの『学習の効率』向上を確認)についての記事です。

pharma2929

【SOURCE】朝日新聞 asahi.com

GABA入り食品 ストレス減、実力発揮?


Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved.

【本文ログ↓】 続きを読む

GABAストレス研究:アミノ酸「GABA」摂取による、子どもの『学習の効率』向上を確認

 GABA(ギャバ)・ストレス研究センターによると、GABA摂取による、子供達の『学習時のストレス』軽減と『学習の効率』向上効果を、試験により確認したようです。低年齢化する受験勉強や、塾通いで、学習時のストレスが社会問題となっているなか、子供たちのストレスによる学習効率の変化に着目し、小学生を対象に試験を実施した結果のようです。

pharma2929

【SOURCE】GABA(ギャバ)・ストレス研究センター    

アミノ酸「GABA」摂取による、
子どもの『学習の効率』向上を確認


© GABA Stress Research Center. All Rights Reserved.

【本文ログ↓】 続きを読む

その他:疲れたとき食べる菓子「チョコ」がトップ、ほっとしたいときは「洋菓子」

 疲れたときに食べるお菓子は「チョコ」が圧倒的に多いそうです。70%の人が仕事や家事で疲れたときに食べる菓子として「チョコレート」をあげています。GABAチョコもストレスが溜まっている人や疲れている人を癒しているのでしょう

pharma2929

【SOURCE】NIKKEI TRENDY NET

疲れたとき食べる菓子「チョコ」がトップ、
ほっとしたいときは「洋菓子」


©2008 Nikkei Business Publications, Inc. All rights reserved.

【本文ログ↓】 続きを読む

GABA:GABAには目の動きを止める役割がある?

 自然科学研究機構生理学研究所の金田助教と群馬大などのグループが、脳内アミノ酸の一種が眼球の動きにブレーキをかけているとの研究結果をまとめたそうです。食品から摂ったGABAが直接脳に届くわけではありませんが、GABAの研究により、認知度が向上する事は良い事です。

pharma2929

【SOURCE】東京新聞

アミノ酸が視線をピタリ 生理学研が解明

Copyright © The Chunichi Shimbun, All Rights Reserved.

【本文ログ】⇒ 続きを読む

講演:第2回奈良県植物機能活用クラスター協議会シンポジウム

去年の情報です。昨年の7月30日行われた、第2回奈良県植物機能活用クラスター協議会シンポジウムのパネルディスカッション概要がクリップされましたので、ご紹介します。ファーマフーズからは、研究開発部の谷典子氏が参加されています。

pharma2929

地域結集型研究開発プログラム
第2回奈良県植物機能活用クラスター協議会シンポジウム
クラスター形成に向けた新たな地域特産品開発と事業化


 地域結集型研究開発プログラム「古都奈良の新世紀植物機能活用技術の開発」に関する産研学の共同研究参画者の他、生産者・生産組織、飲食・観光、流通、金融、行政等の関係者や有識者からなる「奈良県植物機能活用技術クラスター協議会」において、産学の交流を促進するとともに、参画意識の醸成、事業コンセプトの共有化、地域ブランド戦略の検討や研究成果の利活用システムの構築・活用を進めるためのシンポジウムを開催いたしました。

 今年度は、経済産業省で推進する「中小企業地域資源活用プログラム」や農林水産省で推進する「食料産業クラスター推進事業」の取り組みなどを紹介するとともに、パネルディスカッション等を通じて、地域資源を活用した地域産業活性化のためのクラスター形成を行うことを目的としています。

  具体的には、当事業の説明、事例・取組み状況プレゼンテーションやパネルディスカッションによる意見交換を行いました。 詳細はプログラムをご覧ください。パネルディスカッションの概要は以下のとおりです。

【パネルディスカッション概要】

パネリスト


近畿経済産業局 産業部創業・経営支援課
課長 福崎文伸氏


 今年、地域資源を活用して新しい事業創出を支援する法律ができました。いま奈良県で地域資源とは何か、基本構想を作って整理しているところ。この基本構想が認定されると、そこで指定された地域資源を活用して事業者に新しい商品やサービスを作って頂く。それを支援しようとしています。地域資源とは何かというと、その地域の強みのあるもの、ここにしかないものをいかにして生み出していくかということです。和束茶の事例があるが、宇治茶ブランドで売られている。地元では和束茶ブランドを育てようと、昨年から大都市のホテルと組んでグルメフェアが行われている。一流のシェフやパテシエが和束茶を使って新しいメニュー・商品を開発してレストランで提供し、好評を得ている。奈良は歴史も文化もあり、地域資源がたくさんある。地元の人に地域資源の強み、良さに気づいてもらい、新しい事業を起こして欲しい。谷さんの会社のように、非常に有望なものがあって大企業と提携するという方法がある。しかし、大企業と組んですぐに地域資源の商品化ができるかというとそう簡単なことではない。もっと地道にこのクラスター協議会の中でいかに地域の事業者と連携して汗をかいていくかその体制を整えていくことが大事。地元でしっかりと新しい事業を展開するように向かっていただかないと地域ブランドは育っていかない。

(株)ファーマフーズ 研究開発部
谷典子氏


 身近な食品から新しい素材を見つけていくことにこだわっています。また、一般消費者の方が“なるほど”と受け入れやすい創意工夫、例えばストーリーを作ることが重要だと思います。事業化していく上で問題点ととらえていること、試行錯誤していることは、ストーリーの中に機能性・素材の認知度をどう高めていくか、ということです。一時の流行を作るのではなく、地道な努力を行うことに賛同していただくメーカーさんと一緒に素材を育てていくという考え方で進めています。その結果として、大手食品メーカーに取り上げていただき、徐々にヒット商品となって売上をあげています。成長過程の企業であり、1社だけで主製品を作り上げて販売するのは現実的ではなく、いかに興味深く解りやすく確実な素材を開発して、大手メーカーと連携するかという所が、ヒット商品を作るポイントであると考えています。日頃からメーカーと話合いをすることで効率よく仕事をすすめることができると思います。

(社)食品需給研究センター 調査研究部
主任研究員  長谷川潤一氏


 事業の取組みと人材のお話をしますと、現在、食料産業クラスターでは、地域のもの作り、ブランド化などが推進されていますが、その際に、地域の素材をモチーフに、どういう形で、地域の取組みを進めてゆくかということが重要と考えます。また、そのためには、コーディネータやマネージャー、アドバイザーなど地域のコアとなる人材が必要であり、その人を中心とした連携枠組みのビジョンを形成することがポイントとなります。食料産業クラスターとの関わりは低いのですが、他地域の事例を紹介しますと、岩手県では、地域の食料産業の連携といった視点から、食産業特命課を設置しています。岩手県で採れる食材を使い、新たな連携のもと、種々の「もの作り」を推進しています。この取組みのコーディネータは県の方が担当し、地域連携を推進しています。一方、鹿児島や宮崎では、紫イモを使った加工品産業が集積してきています。技術や素材開発のきっかけは、九州沖縄農業研究センターが紫イモに着目し、素材・機能性の研究を行ったことによります。同センターでは、研究を目的とした学会発表を行う以外に、この地域の中小を中心とした食品メーカーが、すぐに製品化できるように、開発製品のプロトタイプなどを提示しています。このような試行錯誤を繰り返し、研究機関と地域企業が連携したことで、紫イモを含んださまざまな商品群が構築されました。これが、産業集積した紫イモのクラスター様の取組みとなっています。今では、食品の中で紫のものは体にいいのではないか?というイメージも広まり、紫イモの認知度も向上し新たな産業を創出するに至っているといえます。このように、岩手県の場合は県庁が、紫いもの場合は研究機関が、連携推進のためのコーディネータとなり、成功している事例といえます。

奈良県植物機能活用クラスター協議会
企業化プロジェクト
プロジェクトマネージャー 西村元男氏


 奈良県地域結集型研究開発プログラムでは、農産物とその食品加工、生薬の研究を行っています。それらが飲食業・観光業に結びつくことが出来ればと考えています。研究テーマごとに「企業化プロジェクト」というチームを結成し、専門家のアドバイスを受けながら事業化に取り組んでいます。研究の中には、途中経過の見えにくいものもあり、事業化の説明が難しいものもあります。また、個別の製品について直接的な効果効能を表示できない食品に対して、いかに機能性に関する研究成果により付加価値が向上する情報を発信していくかが課題であると思っています。いずれにしても、事業化については、企業(個人)にいかに興味を持ってもらうか、橋渡しをするキーマン、コーディネートする人材が、非常に大事だと思います。

コーディネータ

(株)マーケティングダイナ ミックス研究所
代表取締役 上野祐子氏


 近年各地域で地域素材を活用した、またその機能性に着目した研究開発が盛んに行われています。中には食品分野や健康分野において、新たな商品開発や事業化が進み、すでにその地域の産業が活性化している事例も見られます。 しかし、研究開発成果を商品化や事業化に結びつけていくことは、なかなか難しいと思われます。 パネリストの皆さんと共に研究開発成果をいかに地域特産品開発や商品化や事業化につなげて行くか、その課題と戦略について議論を進めていきたいと思います。

まとめ

 機能性を活かした研究開発という点に、いくつかの示唆があったと思います。研究開発の人材やコーディネータの人材像というのも見えてきたのではないでしょうか。産業クラスター化をどう進めていくかという問題についても、もっと議論が必要ではあると思います。真摯でそれでいてざっくばらんに立場を越えて、お互いが研究シーズ・市場・研究成果を見ながら議論していくことを求められています。奈良県が行っている地域結集型研究開発プログラムは、祭りの神輿と考えます。これは意義があり、みんなが担げば前進すると思います。研究者・企業・生産者・行政の方々も一緒になってかけ声をあげながら、奈良県植物機能活用クラスターを推進していっていただきたい。この議論・成果が、みなさんのプログラムの発展に繋がること、活かされる事を祈りつつ、本日のパネルディスカッションを終了したいと思います。

Copyright (C) 2006 Nara Prefecture small and medium-sized enterprises Support Corporation. All Rights Reserved.

ビーンスターク ハキラ お徳用セット(りんご味&オレンジ味 各3個)ビーンスターク ハキラ お徳用セット(りんご味&オレンジ味 各3個)

グロンサン トマトの赤酢ドリンク(50ml×10本)グロンサン トマトの赤酢ドリンク(50ml×10本)

講演:未来の日本のバイオ産業を担うべく...

先日、1月12日(土)に行われた、京都学園大学バイオ環境学部の合格者(2008年度入試)を対象とした「合格者懇談会」をご紹介します。ファーマフーズからは、取締役・生産技術部部長の橘高隆一氏が参加されています。

未来の日本のバイオ産業を担うべく...

頑張れ新入生!
頑張れ京都学園大学!

pharma2929

京都学園大学バイオ環境学部(2008年度入試)
第2回バイオ環境学部合格者懇談会を開催


バイオ環境学部では、バイオ環境学部の理念、教育内容、学生生活、キャリアーサポート(就職・大学院進学支援)などをより深く理解して入学していただくために、1月12日(土)に2回目の合格者懇談会を開催いたしました。新年早々また雨天にもかかわらず、50名余の高校生と保護者の参加がありました。

12時、白雲ホール食堂で、“合格のお祝い”と“ぜひ4月にまたお会いしましょう”という波多野進学長のメーセージで懇談会が開始されました。昼食を取りながら参加者と教員・学生の懇談が和やかに行われました。デザートとして石田紀郎教授らが30年近く取り組んできた和歌山の省農薬みかん園のみかんを楽しみました。

昼食後、会場をバイオ環境館に移し、中村正彦教授の司会の下、關谷次郎学部長から「時代の要請にかなったバイオ環境学部」の紹介がありました。引き続きバイオ環境学部での学び(加藤暢夫教授)、学生生活(北尾邦伸教授)、キャリアーサポート(深見治一教授)についてパワーポイントなどを使いながらわかり易く説明が行われました。特に個々の能力に対応した修学支援の強化、あるいは第一線で活躍する企業人による“レベルの高い本物にふれる”講義の試みなどが強調されました。

入学後の勉学の方向や卒業後の姿をイメージするために毎回招待講演を行っていますが、今回は京都発のユニークなバイオ&フーズベンチャー企業である株式会社ファーマフーズの取締役生産技術部長である橘高隆一氏による「バイオの魅力と地球の未来」と題した講演が行われました。橘高氏の就職までのプロファイルは、まさに未来のバイオ環境学部卒業生の姿そのものでした。人気商品であるメンタルバランスチョコ“ギャバ”に使われているGABAに関する生産開発とメーカーとの最終商品開発の共同研究、卵抗体を使った健康食品開発の物語など興味の尽きない話題がたくさん盛り込まれた講演でした。続いて石田教授の長年の研究フィールドであったアラル海を取り上げたテレビ番組「地球危機2008」(ABCテレビ1月4日放送)のビデオが放映されました。石田教授の姿も映し出されました。この招待講演とビデオ放映は、バイオ環境学部で学ぶことが時代の要請にかなったものであることを意識させ、またバイオ環境学部で学ぶことへのモチベーションを高めたのではないかと思われます。

講演等の終了後開かれた相談会では、亀岡での下宿・生活について、あるいは授業やバイオ環境学部卒業後の就職・進路などについて、学生も交えて相談が行われました。参加者からは、「初めて京都学園大学に来たが、来てみて安心した」、「施設がきれいですばらしかった。環境もいい」、「先生方が親切であった」、「ぜひこんなところで勉強してみたい」などの感想が述べられ、バイオ環境学部教員・学生にとっても大きな励みとなりました。

Copyright©2005-2008 by Kyoto Gakuen University.

味覚糖CUCU黒ミルクGABA配合袋6入味覚糖CUCU黒ミルクGABA配合袋6入

グリコ GABA(ギャバ) スーパービター 6缶セット 箱入りグリコ GABA(ギャバ) スーパービター 6缶セット 箱入り

グリコ GABA(ギャバ) スーパーミルク 6缶セット 箱入りグリコ GABA(ギャバ) スーパーミルク 6缶セット 箱入り

GABA:ファーマFがしっかり、GABA関連の新たな研究発表を手掛かり視

ファーマFがしっかり、GABA関連の新たな研究発表を手掛かり視

バイオベンチャーのファーマフーズ <2929> がしっかり。23日、脳と身体の関連性を研究する自然科学研究機構・生理学研究所が、素早く動くものを目が補足する仕組みにアミノ酸の一種であるGABA(ギャバ)が作用していることを解明したと発表。これを受けて、ギャバを柱にした機能性素材を中心に手掛けるファーマFに思惑が向かったようだ。同社では「今回の研究は非常に有効で、共同研究や、商品紹介にこの作用を盛り込むことなども行いたい。生理学研究所への提携申し入れを検討している」(会社側)という。24日の株価の反応は限定的だが、提携を行うなど今後の展開次第では新たな株価の支援材料につながりそうだ。

Copyright(C) Morningstar Japan K.K. All rights reserved.
全品ポイント10倍 1/28(月)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ビター(缶144g) 【0125子年10】全品ポイント10倍 1/28(月)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ビター(缶144g) 【0125子年10】

全品ポイント10倍 1/28(月)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ミルク(缶144g) 【0125子年10】全品ポイント10倍 1/28(月)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ミルク(缶144g) 【0125子年10】

グッスミン 50mL×10本「トマト酢」+「GABA」配合快適サポート飲料 ぐっすり グッスミン!健美創研 グッスミン 50mL×10本グッスミン 50mL×10本「トマト酢」+「GABA」配合快適サポート飲料 ぐっすり グッスミン!健美創研 グッスミン 50mL×10本

GABA:ジョーンズ・ソーダ

1ヶ月ほど前の記事になりますが、ジョーンズ・ソーダがニュージャージーネッツ(NBA)と提携したそうですね。勿論!その内容には、GABA beverageもちゃんと含まれております。

pharma2929

New Jersey Nets Sign Jones (Soda)
November 07, 2007


By Barry Janoff

Jones Soda has signed its second major sports deal of the year and will become the official carbonated soft drink, bottled water, enhanced water and GABA beverage provider for the NBA’s New Jersey Nets. Financial terms of the multi-year deal were not disclosed.

The alliance begins this season with the Seattle-based company becoming a sponsor of the Nets. Activation will ramp up when the team moves to the Barclays Center in Brooklyn, New York, which is being constructed and is scheduled to open for the 2009-10 season.. Jones Soda will also be a sponsor of the Nets and the Barclays Center.

Jones Soda currently sponsors the NFL’s Seattle Seahawks and has the exclusive non-alcoholic beverage rights at Qwest Field and Qwest Field Event Center.

The agreement includes an extensive list of unique elements tailored to Jones Soda, the Nets and the Barclays Center. That includes Nets’ themed retail packaging, customized flavors, player and team involvement, and numerous point of sale and in-arena branding exposure. The Barclays Center will have a branded Jones Soda Shoppe, which will be open daily.

【記事をヤフー翻訳で読む】
少し時間がかかります。


© 2007 Nielsen Business Media, Inc. All rights reserved.

ファーマフーズ:アメリカビジネス

アメリカビジネス

 当社がアメリカへ進出しようと決心してから早2年半くらいとなります。2005年秋に初めて展示会へ出展したことから始まり、今年で通算6回の出展となりました。一方、アメリカ食品業界で必須であるGRASの認可を取得の手続きも進め、今年初夏に無事GRASを取得しました。その後、2回の食品展示会に出展しましたが、その反響はこれまでにないもので、ファーマギャバの高い可能性を最も実感出来ました。

 この1年、アメリカ出張へ出掛けるたびにファーマギャバを使用した新しい商品が増えています。棚に並んでいる商品を見るときは本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。先日、アメリカに出張したときの市場調査でアメリカの最大手の自然食品スーパー・Whole Foodsで、当社のパートナーであるDr.Murray開発のファーマギャバサプリメントが、リラックス・抗ストレスサプリメントとして大きく取り上げられていました。あの時の嬉しさはひとしおでした。これからもファーマギャバを使った商品がどんどん世に出るよう、そして、あらゆる方達をファーマギャバでハッピーに出来るよう力を尽くしたいと思います。

Copyright Pharma Foods International co.,Ltd. All rights reserved.

【11.26登録】全品ポイント10倍 12/6(木)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ビター(缶144g) 【071130ドカン10倍】 【dw190312】【11.26登録】全品ポイント10倍 12/6(木)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ビター(缶144g) 【071130ドカン10倍】 【dw190312】

【11.26登録】全品ポイント10倍 12/6(木)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ミルク(缶144g) 【071130ドカン10倍】 【dw190312】【11.26登録】全品ポイント10倍 12/6(木)9:59まで メンタルバランスチョコレート GABA【ギャバ】 ミルク(缶144g) 【071130ドカン10倍】 【dw190312】
楽天 食品ランキング
Recent Comments
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Links
最新記事
Categories
  • livedoor Readerに登録
  • RSS
  • livedoor Blog(ブログ)