慶応義塾大学ビジネス・スクールから出版された広島バイオメディカルに関するケースブックが発売されています。

 当ブログをご覧の皆様は、既にご存知のように、抗体受託作成サービスや抗体医薬・診断薬の開発支援を行っている広島大学発のベンチャー企業「広島バイオメディカル(HBM)」。そして、広島大学の教授でもあり、HBMの代表取締役会長でもある、松田治男教授と共同で出資しているのが、ファーマフーズです。

 このケースブックでは、高い評価を得ている広島バイオメディカルの、抗体ビジネスの現状を整理するとともに、ビジネスプランの特徴ならびに課題を記述しているそうです。

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【SOURCE】KEIO Business School

KBS教材 医薬品
株式会社 広島バイオメディカル


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