2009年10月17日、今年もたまご研究会が開催されます。もうそんな季節なんですね。。。ファーマフーズや連携のある大学や企業が関西ベースなので、毎年関西で行われていますが、いずれは東京でも開催していただきたいですね。

pharma2929

【SOURCE】たまご博物館

第6 回たまご研究会 プログラム

Copyright たまご博物館 All Rights Reserved.

【本文ログ】
第6 回たまご研究会 プログラム

日時
2009 年10 月17 日(土)
13 時30 分−17 時00 分

場所
京都女子大学
C校舎501 教室:京都市東山区今熊野北日吉町35 番地

参加費
1000 円(学生 無料)

主催
たまご研究会

後援
株式会社ファーマフーズ、京都女子大学、JA 全農たまご株式会社、NPO 法人近畿バイオインダストリー振興会議、一般社団法人 葉酸と母子の健康を考える会、文部科学省知的クラスター創成事業 京都環境ナノクラスター

13:30
開会の挨拶 京都女子大学 家政学部 教授 八田 一

13:40〜13:55
1)樫森 亜由子 (株式会社ナベル 研究部)
「世にも不思議なたまご(たまご事例ハンドブックより)」
座長:鳥内 裕一 (株式会社ナカデケイラン 代表取締役社長)

14:00〜14:30
2)的場 輝佳 (関西福祉科学大学 健康福祉学部 教授)
「葉酸たまご甲子園の熱き展開」
座長:源 伸介(一般社団法人 葉酸と母子の健康を考える会 事務局長)

14:30〜15:00
3)八田 一(京都女子大学 家政学部 教授)
「ニワトリのたまごから検査試薬が開発される」
座長:木村 茂樹 (天野エンザイム株式会社 岐阜研究所 所長)

15:00〜15:15
休憩

15:15〜16:00
4)朝井 洋明(大塚化学株式会社 糖鎖工学研究所 所長)
「ニワトリのたまごから糖鎖工学が始まる 〜医薬品の開発〜」
座長:山本 憲二(京都大学大学院 生命科学研究科 教授)

16:00〜16:45
5)堀内 浩幸(広島大学大学院 生物圏科学研究科 助教)
「遺伝子改変ニワトリの開発 〜アレルギーフリーのたまご開発が可能か〜」
座長:青木 孝良(鹿児島大学 農学部 客員教授・名誉教授)

16:45
閉会の挨拶 広島大学大学院 生物圏科学研究科 教授 松田 治男

Copyright たまご博物館 All Rights Reserved.